遠いようで近い老後の生活

私は現在30代ですが、年金生活を送っている両親をみるととても現実的になりますし、いつかは私たちもという思いが年々大きくなっています。現在の政治状況からみて年金が本当に満足の行く形で支払われるとは思っていませんし、期待はあまりしていません。私自身働いたのは20代までなので定年まで働いた人たちに比べて年金が少ないことに多少不安はありますが仕方のないことと受け止めています。なので年金には頼れないので今のうちにコツコツと貯金をためなくてはと思っています。まだ子供はいないのですが、子供が仮にできたとしても迷惑をかけたくはないので、そのためのお金も貯えなければとも考えています。年金で生活費を払うのがいっぱいいっぱいで何もできないというような暮しにはしたくありません。
主人が退職しやっと自由になる頃なのでいろんなところに旅行などにいけるような余裕のある暮らしが理想です。現在は主婦として主人の収入で生活していますが、いずれ子供が自立し余裕が生まれたら少しでもパートとして働いて将来のための貯金を増やしたいと考えています。このように老後のことは全く考えていないわけではないのですが、実際に行動に移すにはまだ時間を要しています。それまで生きるにはやはり今を健康に生きなければなりません。どうしたら無理なく健康的に生活できるかを一番に考えることが将来のことにつながっていくと思っています。
みんなの掲示板 6月22日
アバンセは、生涯学習活動の成果発表や交流を目的に開く「まなびぃフェスタ」の出展者を募集している。出展無料で、申し込みは7月28日まで。 県内で生涯学習に関わる活動をしている個人、団体・グループが対象で、出展内容は講座やワークショップ、作品展示など。出展希望 (続きを読む)